過去の記事一覧

  1. 年金

    ねんきん定期便(50歳未満)でわかる、将来もらえる公的年金額

    前回の『~ねんきん定期便でわかる~ 公的年金はいくらもらえる?』では50歳以上の方が受け取る「ねんきん定期便」の記載内容について解説しました。そこで今回は5…

  2. 年金

    公的年金はいくらもらえる? ねんきん定期便の記載内容(50歳以上)

    老後の生活設計を考える時に、毎月の収入のベースになるのが公的年金です。この公的年金はすべての国民が加入する基礎年金と、会社員が加入する厚生年金の2階建ての仕…

  3. 資産保全

    富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、グローバル分散投資の三原則

    前回の『富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、資産保全の3つのポイント』では、資産保全の鉄則として下記の3つのポイントを挙げました。 グローバルの観点で資…

  4. 資産保全

    富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、資産保全の3つのポイント

    日本銀行によるマイナス金利政策の影響で、日本国内では超低金利の状況が続いています。金融緩和の効果で追い風が吹いていた株式市場のほうも、今年2月以降不安定な状…

  5. 節約

    ネット通販型の自動車保険を使って保険料を節約しよう

    老後の生活費をできるだけ抑えようとする時に、簡単に取り組むことができて、大きな節約効果を期待できるものに保険の見直しがあります。毎月の支出の中で、保険料負担…

  6. 退職金

    『退職金を運用して、老後資金をふやす方法』をみずほ銀行のサイトに寄稿

    みずほ銀行のサイト「50代から考えるこれからの暮らしとおかねのはなし」にコラムを寄稿しました。みずほ銀行「50代から考えるこれからの暮らしとおかねのはなし」…

  7. 確定拠出年金

    確定拠出年金とNISA・つみたてNISAの比較と活用方法

    今年(2018年)からつみたてNISAがスタートしました。2014年にNISA制度が始まって、その後2016年にジュニアNISA、そして2017年から個人型…

  8. 投資環境

    世界経済は短期的に楽観的な見方も、宴の終わりに近づいている

    国際通貨基金(IMF)は1月22日に最新の世界経済見通し(改定見通し)を発表しました。これによれば2018年の世界全体の成長率は3.9%で、昨年10月の予測…

  9. つみたてNISA

    いざという時に引き出すことができるつみたてNISA

    FinancialAdviser1月号の 「つみたてNISAを活かした資産形成アドバイス」特集で、つみたてNISAの活用方法について原稿を書かせていただいていま…

  10. つみたてNISA

    通常のNISA口座から、つみたてNISAに切り替える方法

    これまでに通常のNISAで株式や投資信託の購入を行ってきた人も多いと思います。それが来年からつみたてNISAが始まることが決まって、20年間という長期にわた…

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    1. 保険

      無駄な損害保険料の支出をなくして、老後資金の準備に充てよう
    2. 節約

      ネット通販型の自動車保険を使って保険料を節約しよう
    3. 資産保全

      富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、資産保全の3つのポイント
    4. 確定拠出年金

      65歳までの加入延長が検討されている確定拠出年金
    5. 資産保全

      デフレマインドから脱却して、インフレに備える
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