1. 確定拠出年金

    65歳までの加入延長が検討されている確定拠出年金

    現在掛金を納付できる年齢の上限が60歳までになっている確定拠出年金(イデコ)ですが、年々日本人の平均寿命が延びてきて、人生100年時代とも言われる時代になってきたにもかかわらず、掛金を納付できるのが60歳までしか行なうことができないというのは短過ぎるという声があります。政府は高年齢者雇用安定法で、65歳までは全ての希望者を雇用することを企業に義務付けており、実際にその定年を…

  2. 退職金

    「退職金の預け先」定期預金、国債…少しでも有利なのは?のコラムをセネクトに寄稿

    老後のお金の不安解消アドバイザーの久保逸郎(くぼいつろう)です。トレンダーズ株式会社(東証マザーズ)が運営するセネクトにコラムを寄稿しました。退職金…

  3. 旅行

    民泊を使って、普段着の沖縄旅を楽しむ

    7月23日から31日にかけて沖縄本島で過ごしてきました。今回ゆっくりと沖縄に行った理由は、春先から起立性調節障害(体内時計が狂ってしまい、朝起きられない病気…

  4. 年金

    ねんきん定期便(50歳未満)でわかる、将来もらえる公的年金額

    前回の『~ねんきん定期便でわかる~ 公的年金はいくらもらえる?』では50歳以上の方が受け取る「ねんきん定期便」の記載内容について解説しました。そこで今回は5…

  5. 年金

    公的年金はいくらもらえる? ねんきん定期便の記載内容(50歳以上)

    老後の生活設計を考える時に、毎月の収入のベースになるのが公的年金です。この公的年金はすべての国民が加入する基礎年金と、会社員が加入する厚生年金の2階建ての仕…

  6. 資産保全

    富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、グローバル分散投資の三原則

    前回の『富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、資産保全の3つのポイント』では、資産保全の鉄則として下記の3つのポイントを挙げました。 グローバルの観点で資…

  7. 資産保全

    富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、資産保全の3つのポイント

    日本銀行によるマイナス金利政策の影響で、日本国内では超低金利の状況が続いています。金融緩和の効果で追い風が吹いていた株式市場のほうも、今年2月以降不安定な状…

  8. 節約

    ネット通販型の自動車保険を使って保険料を節約しよう

    老後の生活費をできるだけ抑えようとする時に、簡単に取り組むことができて、大きな節約効果を期待できるものに保険の見直しがあります。毎月の支出の中で、保険料負担…

  9. 退職金

    『退職金を運用して、老後資金をふやす方法』をみずほ銀行のサイトに寄稿

    みずほ銀行のサイト「50代から考えるこれからの暮らしとおかねのはなし」にコラムを寄稿しました。みずほ銀行「50代から考えるこれからの暮らしとおかねのはなし」…

  10. 確定拠出年金

    確定拠出年金とNISA・つみたてNISAの比較と活用方法

    今年(2018年)からつみたてNISAがスタートしました。2014年にNISA制度が始まって、その後2016年にジュニアNISA、そして2017年から個人型…

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    1. つみたてNISA

      つみたてNISAではバランスファンドが有力な選択肢
    2. 確定拠出年金

      65歳までの加入延長が検討されている確定拠出年金
    3. 投資環境

      世界経済は短期的に楽観的な見方も、宴の終わりに近づいている
    4. つみたてNISA

      つみたてNISAの対象商品と購入方法
    5. 資産保全

      富裕層がお金を預けるスイスに学ぶ、グローバル分散投資の三原則
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